報 告 書
年 年
会
(平成 30 年 4 月 21 日現 )年 本
本
営
会
株式会社 ック .
和9年7月3日(当社の実体は 和 24 年1月 12日創業)
16 403 883 263 円
1 896 (平成 30 年 1 月 31日現 ) 州市 倚奐目 10 1号
( 807 8588) 電 (093) 614 1111 (代表) 侵 支社
侵 依 侍 奐目 13 16 号 事業所
州市 倚奐目 10 1号 金型事業所
州市 大 野面 864 地の8 奲方事業所
奲方市中 965 地の1 侍事業所
奲方市大 下境 410 10 本事業所
本 天 大她奢大 高 野 272 地 15 阿蘇事業所
本 阿蘇 原墴大 奯子 312 地 8 岐阜事業所
岐阜 可 市 侍 乗保 675 35 他 大 営業所
大 市 中侰 奐目1 1 号 営業所
市中墴 四奐目4 10 号 侵 営業所
台市 本奢倚奐目 10 33 号 侍営業所
夤 侍市 值手 奐目 121 地 プ ス用金型・その他の各種部品用精密金型 リー フ ー ・平面研削盤
モーターコア製品・その他プ ス墿 加工製品他 ( ) . .
( ) . ( ) . ( ) . . 高 技(侀她)有
高 技(上海)有
. . ( ) . . ( ) . . 高 技( 侵)有
の
2
拝啓 平素は格別のご高配を賜りありがたく厚くお礼申 し上げます。
さて、当社は平成 30 年1月 31 日をもって、第 84 期(平 成 29 年2月1日から平成 30 年1月 31 日まで)の決算 を行いましたので、事業の概況をご報告申し上げます。
敬 具
⑴ 経営の基本方針
当社グループは創業以来、「世界の人々に役立つ製品 をつくる」、「互恵互善の理念に徹し相互の利益をはか る」、「平等の精神を基本とし働く者の楽園を築く」とい う社是を経営理念として、あらゆる事業活動を通じ、社 会・地球環境との調和を図り、持続可能な社会の発展に 貢献することを基本方針としております。
⑵ 中長期的な経営戦略
当社グループは創業以来、「技術開発指向型」企業と して、「不可能を可能」にした開発を種々行い、それぞ れの時代に合ったお客様のニーズに応えて参りました。 近年、環境問題への取り組みの必要性が増大している なか、当社グループとしましては、「省資源・省エネは 子孫へ贈る最大の贈り物」というスローガンのもと、超 精密加工技術をベースに環境対応技術に貢献する製品・ 部品の供給拡大を図り、世界経済の発展に貢献して参り ます。
さらにグローバルに展開している海外拠点を武器に 「消費地立地」を活かしたサービスと製品提供を行い、
お客様のニーズに応えて参ります。
⑶ 経営成績
①当連結会計年度の概要
当連結会計年度における我が国経済は、企業収益及び 雇用・所得環境の改善傾向が続くなか、個人消費は横ば いではあるものの総じて緩やかな景気回復が続きました。
米国経済は堅調な雇用情勢を背景に景気拡大が続いて おり、欧州経済も政治情勢に対する懸念は残るものの底 堅い成長が続いております。また、中国経済においては 外需拡大により、景気は安定的に推移しました。
そのなかで、当社グループの主たる供給先である家電 及び半導体業界においては、車載向け及びスマートフォ ン向け製品の需要が堅調に推移しました。また、自動車 業界においても、環境対応車向け電機部品の需要が堅調 に推移しました。
このような事業環境のもと、当社グループは、省資源・ 省エネルギーに貢献する製品・部品の受注拡大、グロー バルな新規顧客の開拓及び全グループを挙げて生産性向 上と原価低減に取り組みました。
その結果、当連結会計年度の売上高は 787 億2千7百 万円(前期比 20.5%増)、営業利益は 21 億4千2百万円 (前期比 17.6%増)となりました。
一方、経常利益は当連結会計年度末の為替相場が前連 結会計年度末に比べ円高となり、為替差損2億7千8百 万円(前連結会計年度は為替差益4千2百万円)を計上 したことなどにより、18 億5千6百万円(前期比 8.1%減) となりました。
4
②セグメント概要
(金型)
金型事業については、超精密加工技術の追求により 省資源・省エネ化などをはじめとしたお客様のニーズ に対応しました。その結果、売上高は 76 億3千1百 万円(前期比 12.1%増)、営業利益は7億3千1百万 円(前期比 3.5%増)となりました。
(電子部品)
電子部品事業については、成長が見込まれる車載 向けや環境対応製品向け及びスマートフォンをはじめ とした情報端末向け製品の受注が堅調に推移した結果、 売上高は 426 億1千1百万円(前期比 18.7%増)となり ました。一方、営業利益は年後半の原材料価格の上昇 による影響はあったものの各生産拠点において、生産 性向上と原価低減に継続して取り組んだことなどによ り、13 億8千2百万円(前期比 35.3%増)となりました。
(電機部品)
電機部品事業については、試作から量産までの一貫体 制を活かし、車載及び家電用のモーターコアの拡販活動 と生産性向上に取り組んだ結果、売上高は 304 億3千万 円(前期比 25.9%増)となりました。しかしながら、先 行投資による営業費用が増加したことなどにより、営業 利益は 21 億6千1百万円(前期比 4.0%減)となりました。
(工作機械)
工作機械事業については、国内、米国、中国及び新 興国での顧客開拓に取り組みました。その結果、売上高 は 14 億7千2百万円(前期比 11.3%増)となりましたが、 製品開発コストの増加などにより営業損失は5千3百 万円(前期は営業損失4千2百万円)となりました。
⑷ 財務状況
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に 比べ 94 億8千7百万円増加し、722 億9千8百万円 となりました。これは、成長分野への先行投資等を積 極的に進めたことによる有形固定資産の増加や、売上 規模の拡大に伴い受取手形及び売掛金、たな卸資産が 増加したことなどによるものであります。
負債合計は、前記の設備投資資金を調達するため長 期借入を実施したことなどにより、前連結会計年度末に 比べ 85 億6百万円増加し、218 億4百万円となりました。
純資産合計は、自己株式の取得により減少した一方、 親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰 余金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ9億 8千万円増加し、504 億9千4百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以 下「資金」という。)は、139 億8千8百万円となり、 前連結会計年度末に比べ4億6千万円増加しました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状 況は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、増加した資金は 48 億9千9百万 円(前期比1億3千万円減)となりました。
これは、主に税金等調整前当期純利益 18 億6千6 百万円及び非資金項目の減価償却費 53 億4千1百万 円により増加した一方、売上債権増加 20 億2千4百 万円及びたな卸資産増加8億3千5百万円により減少 したものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
6
これは、主に成長分野への先行投資を含む有形固定 資産の取得101億2千3百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、増加した資金は 62 億8百万円(前 期比 26 億4千1百万円増)となりました。
これは、主に設備投資を使途とする長期借入の実施 80 億円により増加した一方、借入金の返済8億5千 6百万円、自己株式取得5億2百万円及び配当金の支 払4億2千3百万円により減少したものであります。
⑸ 利益配分に関する基本方針及び 当期・次期の配当
当社は株主還元を経営の重点課題と認識しており、利 益配分については連結配当性向 30%を目処に、業績を勘 案した配当を行うことを基本方針としております。また、 新製品開発や競争力強化のための設備投資等に有効に活 用することを目的に、内部留保の充実を図って参ります。
なお、当期の期末配当金については、1株当たり 10 円とし、中間配当金(1株当たり6円)を含めた年間配 当金は1株当たり 16 円でありました。
また、次期の配当金については、上記の基本方針に基 づき1株当たり8円(中間4円、期末4円)を予定して おります。
⑹ 翌連結会計年度の見通し
で参ります。また、金型製作から製品供給までの一貫生 産の強みを活かし、他社との差別化を図って参ります。 事業環境を分析してその変化に対応し、健全な企業体 質を構築するために各事業やロケーションの特徴・機能 を含め相乗効果が発揮できるよう連携して取り組みます。
今後も超精密加工技術を核として、グローバル供給体 制を活かし顧客ニーズに対応するとともに、引き続き生 産性向上、歩留り向上に取り組み収益拡大を図ります。 さらには顧客ニーズとして需要の増加が予想される車載 向けや環境対応製品及び情報端末向け製品に対応するた め、先行投資としての岐阜事業所の開設、阿蘇事業所の 拡張などにより、供給拡大を図ります。
このような取り組みにより、通期の連結業績見通しは、 売上高は 870 億円(前期比 10.5%増)を見込んでおり ますが、先行投資費用の増加により営業利益は 15 億円 (前期比 30.0%減)、経常利益は 15 億円(前期比 19.2% 減)、親会社株主に帰属する当期純利益は 10 億円(前期 比 47.5%減)を予想しております。
(金型)
金型事業については、省資源・省エネ化をはじめと した市場の要求と変化に対応し、今後も拡大する電子 部品事業、電機部品事業を支えて参ります。引き続き、 超精密加工技術を追求し、お客様のニーズに対応する ことにより、競合他社との差別化を図ります。また、 グローバルに新規顧客の開拓を継続いたします。
(電子部品)
代表取佤役社長
三 井 康 誠
8
増強を図ります。海外生産拠点では、国内からの技術 サポートにより、従来より難度の高い製品の生産にも 取り組みます。また、引き続き生産性向上、歩留り向 上に取り組み原価低減を進め、収益向上を図ります。
(電機部品)
電機部品事業については、今後とも需要拡大が見込 まれる車載用モーターコアに対応するため、先行投資 としての岐阜事業所の開設、上海工場の拡張、カナダ 工場での量産開始により、事業拡大を進めて参りま す。そのなかで金型事業との連携による一貫体制を活 かし、迅速な量産化対応と新技術の提案などにより車 載用モーターコアの受注拡大、省エネ家電製品用モー ターコアの拡販に取り組んで参ります。
(工作機械)
工作機械事業については、当社の平面研削盤の特徴 である高精度・高信頼性を活かした製品及び新開発製 品の拡販に注力するとともに、お客様ニーズに対応し た提案型の営業活動を展開し受注を確保して参りま す。また、金型事業の生産性向上と精度向上を図るべ く新技術を織り込んだ研削盤の開発に取り組み収益確 保を図ります。
績の
連結
年度 年度
年度
年度
年度
績の
連結
当 ・ 本当期 利益 経 利益・ 会 に する当期 利益
、
会 当 純
当 純資産 資 当 純
年度 年度 年度 年度 年度
(备 百万円)
の
計
分
現 金 及 び 金
受取手形及び売掛金
電 子 記 債 権
有 価
品 及 び 製 品
掛 品
原材料及び奏墚品 繰 延 税 金 資 産
そ の 他
壗 侦 引 当 金
物 及 び 構 築 物
機械 夬及び 具
工具、器具及び備品
侣 地
設 勘 定
の の
投 資 有 価 繰 延 税 金 資 産 壘 給 に る資産
そ の 他
連結
金 額 前連結会計年度 (平成29年1月31日)
金 額 当連結会計年度 (平成30年1月31日)
(备 百万円)
の
掛 金
一年内返済予定の長期借入金 払 法 人 税 等
役 引 当 金
そ の 他
長 期 借 入 金 壘 給 に る負債
役 壘 引当金
事業整理損失引当金
そ の 他
計
本
資 本 金
資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金
自 己 株 式
の の 利益 計
その他有価 価差額金 為 替 算 調 整 勘 定 壘 給 に る調整 計額
配 分
計
計
分
の
記載金額は、百万円 を り てて表示しております。
金 額 前連結会計年度 (平成29年1月31日)
金 額 当連結会計年度 (平成30年1月31日)
連結 益計
(备 百万円)
( )
当連結会計年度分
利 益 及び
営 利 益
営 益
受 取 利 墡
受 取 配 当 金
為 替 差 益
投 資 有 価 売 却 益
そ の 他
営
支 払 利 墡
為 替 差 損
た な 卸 資 産 損
固 定 資 産 売 却 損
そ の 他
経 利 益 利 益
金 収 入
事業整理損失引当金 入額
固 定 資 産 損
減 損 損 失
に よ る 損 失
当期 利益
法人税、 税及び事業税 法 人 税 等 調 整 額
配 に する当期 利益 会 に する当期 利益
( )
前連結会計年度金 額 自平成28年2月1日
平成29年1月31日 自平成29年2月1日平成30年1月31日 金 額
(注)1株当たり当期純利益 47 円 41 49 円 54
記載金額は、百万円 を り てて表示しております。
54
42 80 166
8
19 59 59
582 108
159 361
241 68
59 24
109
23 278
160 17
63
34 17
連結
本
計
(注)記載金額は、百万円 を り てて表示しております。
株主資本
株主資本 合 計 自己株式 利益剰余金 資本剰余金 資本金
(备 百万円)
(平成 29 年2月1日から平成 30 年1月 31 日まで)
当 期
当 期
剰余金の配当
親会社株主に帰属する当期純利益
自己株式の取得
当 期 計
当 期
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額)
当 期
当 期
剰余金の配当
親会社株主に帰属する当期純利益
自己株式の取得
当 期 計
当 期
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額)
その他の 利益 計額
純資産 合計 非支配
株主 持分 その他
有価 価 差額金
為替 算 調整勘定
壘 給 に る
調整 計額
その他の 利益 計額 合計
△423
1 906
△502 △423
1 906
△502
113 △41 △98 △27 27 △423
1 906
△502
0
績の
年度
年度
年度
年度
、
経 利益・当期 利益
当 純
当 ・ 本当期 利益
当 純資産 資 当 純
年度 年度 年度 年度 年度
(备 百万円)
の
計
前事業年度
分 金 額
当事業年度 (平成30年1月31日) (平成29年1月31日)
現 金 及 び 金
受 取 手 形
売 掛 金
電 子 記 債 権
有 価
品 及 び 製 品
掛 品
原材料及び奏墚品 繰 延 税 金 資 産 1年内回収予定の長期壗 金
収 入 金
立 替 金
そ の 他
物
構 築 物
機 械 及 び 夬
車 具
工具、器具及び備品
侣 地
設 勘 定
フ ト ア
そ の 他
の の
投 資 有 価
関 会 社 株 式
資 金
関 会 社 資 金
従業 に対する長期壗 金 関 会社長期壗 金 前 払 年 金 費 用 繰 延 税 金 資 産
そ の 他
壗 侦 引 当 金
金 額
(备 百万円)
の
金 額
掛 金
夑 期 借 入 金 1年内返済予定の長期借入金
払 金
払 費 用
払 法 人 税 等
前 受 金
り 金
役 引 当 金
そ の 他
長 期 借 入 金 関 会社長期借入金
役 壘 引当金
事業整理損失引当金 繰 延 税 金 負 債
計
本 本 本
資 本 準 備 金 その他資本剰余金
利 益
その他利益剰余金 繰 利益剰余金
・ の
計 計
分
の
前事業年度
記載金額は、百万円 を り てて表示しております。
金 額 (平成30年1月31日)
(平成29年1月31日) 当事業年度
分
益計
(备 百万円)
( )
( )
当事業年度金 額 前事業年度
(注)
関 会社との取引
営業取引 売 上 高 入 高
販売費及び一 理費
営業取引以外の取引 営 業 外 収 益 受 取 利 墡 受 取 配 当 金 経 営 指 導 料 壗 侦 引 当 金 入 額 そ の 他
1株当たり当期純利益
記載金額は、百万円 を り てて表示しております。
利 益 及 び
営 利 益
営 益
受 取 利 墡
受 取 配 当 金
為 替 差 益
経 営 指 導 料
壗 侦 引 当 金 入 額
そ の 他
営
支 払 利 墡
た な 卸 資 産 損
固 定 資 産 売 却 損
そ の 他
経 利 益 利 益
金 収 入
事業整理損失引当金 入額
関 会 社 算 益
合 株 式 消 差 益
に よ る 損 失
当 期 利 益
法人税、 税及び事業税 法 人 税 等 調 整 額
当 期 利 益
金 額
12 299 27 460 36 202 27 19 44 31 527 108 85 226 83 115
(当事業年度) (前事業年度)
4 343 百万円 2 991 百万円 151 百万円
10 百万円 274 百万円 460 百万円 36 百万円 22 百万円 804 百万円
42 円 42 自平成28年2月1日
平成29年1月31日 自平成29年2月1日平成30年1月31日
8 342 40 475 87 109 46 97 8 28 421 191 △465
(当事業年度)
6 029 百万円 2 923 百万円 157 百万円
5 百万円 318 百万円 475 百万円 87 百万円 33 百万円 920 百万円
本
計
(注)記載金額は、百万円 を り てて表示しております。
株 主 資 本
資本金 資本
準備金
資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金
その他利益剰余金 その他
資本 剰余金
資本 剰余金
合計 特別 償却 準備金
繰 利益 剰余金
利益 剰余金
合計
当 期
当 期
剰 余 金 の 配 当
当 期 純 利 益
自 己 株 式 の 取 得
当 期 計
当 期
株 主 資 本
自己株式 株主資本合計
純資産 合計 その他
有価 価差額金 価・ 算 差額等
(备 百万円)
(平成 29 年2月1日から平成 30 年1月 31 日まで)
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額)
当 期
当 期
剰 余 金 の 配 当
当 期 純 利 益
自 己 株 式 の 取 得
当 期 計
当 期
株主資本以外の項目の 当期変動額(純額)
△423
2 691 △423
2 691
△423
2 691
△502
113
△423
2 691
△502
113 △502
の の
・ の 会
分 の状況
の状況
(平成 30 年1月 31 日現 )94 595 700 株
の 及び
発行済株式の総 42 466 865 株(自己株式 4 101 874 株を含む) 株 主 13998
株 主 持 株 持株比率
株 式 会 社 クリエ ト
株 式 会 社 行
益財多法人 金型振興財多
日 本ト ス ・サ ービ ス 信壯 行株式会社(信壯 4)
ト タ 自 動 車 株 式 会 社 日 本ト ス ・サ ービ ス 信壯 行株式会社(信壯 ) 日 本 マ ス タ ー ト スト 信壯 行株式会社(信壯 )
墚 日 本 生 保 相 互 会 社
(注)持株比率は自己株式(4 101 874 株)を して計算しております。
(注)持株 は千株 を、持株比率は少 第 1 を、それぞれ り て て表示しております。
11 639千株 1 552 1 452
1 267
1 243 935
901
779
675 638
30.33 4.04 3.78
3.30
3.24 2.43
2.34
2.03
の の
・ の 会
分 の状況
の状況
(平成 30 年1月 31 日現 )94 595 700 株
の 及び
発行済株式の総 42 466 865 株(自己株式 4 101 874 株を含む) 株 主 13998
株 主 持 株 持株比率
株 式 会 社 クリエ ト
株 式 会 社 行
益財多法人 金型振興財多
日 本ト ス ・サ ービ ス 信壯 行株式会社(信壯 4)
ト タ 自 動 車 株 式 会 社 日 本ト ス ・サ ービ ス 信壯 行株式会社(信壯 ) 日 本 マ ス タ ー ト スト 信壯 行株式会社(信壯 )
墚 日 本 生 保 相 互 会 社
(注)持株比率は自己株式(4 101 874 株)を して計算しております。
(注)持株 は千株 を、持株比率は少 第 1 を、それぞれ り て て表示しております。
11 639千株 1 552 1 452 1 267 1 243 935 901 779 675 638 30.33 4.04 3.78 3.30 3.24 2.43 2.34 2.03 1.76 1.66
代表取佤役社長
務取佤役
常務取佤役
常務取佤役
取 佤 役
取 佤 役
取 佤 役
取 佤 役
取 佤 役
取 佤 役
常 役
常 役
役
役
墟
治
妈 本 一
值
野
上
中 侰
俊 侱 省 倚
近 俊
(注)1 取佤役 及び は、社外取佤役であります。
2 役近俊 及び は、社外 役であります。
(平成 30 年 4 月 21 日現 )
年 度 会 の配当の基
方
の の
連
に関する
の に
年2月1日から 年1月 31 日まで 年4月
期末配当金 年1月 31 日 中間配当金 年7月 31 日 電子 告
ー ー . .
ただし、事 その他やむを得ない事 によっ て電子 告による 告をすることができない 場合は、日本経済新 に 載して行います。 1 株
侵 (市場第一部)・ 侵 代行株式会社
侵 依千代侍 神侍 奢 奐目11 地 168 8522
侵 依 和 倚奐目8 4号 侵 代行株式会社 事務センター (お問い合わ 先)
取次事務は、 信壯 行株式会社の 全国本支侂で行っております。
・ 所変 、备元 株式の 取 求、配当 金受取方法の指定等は、お取引 のある 会社にお申し ください。ただし、特 別 に記 された株式に る各種手続に つきましては、特別 の 理機関で ある侵 代行株式会社にお申し くだ さい。
・ 支払配当金のお支払につきましては、株 主 理人である侵 代行株式会社 にお申し ください。